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08/26
小松市立松陽中学校
本日、いじめ対応アドバイザーをお招きし、いじめへの適切な対応について学ぶ校内研修会を実施しました。 研修では、実際の事例をもとにした事例検討や協議を行い、児童生徒への支援の在り方や組織的な対応について理解を深めました。また、アドバイザーから専門的な視点による指導・助言をいただき、日頃の教育活動を振り返る貴重な機会となりました。 特に、保護者や生徒との信頼関係を築くことの重要性や、早期発見・早期対応のポイントについて多くの学びを得ることができました。 本研修会で学んだことを2学期からの実践に生かし、生徒一人一人が安心して学校生活を送ることができる学校づくりに努めてまいります。
8月24日の全校登校日。久しぶりに元気な子どもたちの声が校舎に響き、とても嬉しかったと同時に、安心しました。 8時15分には、放送により、熊本地震と千葉豪雨災害により亡くなられた方へ、また、被災地への復旧・復興に向けて全校で黙とうの時間をもちました。 その後は、各学級で、子どもたちががんばった夏休み中の工作や自由研究等の作品紹介をしていました。 どの作品も、一生懸命にがんばった子どもたちの様子が伝わってくるものばかりでした。 そして、いい表情をしている子どもたちや久しぶりに友達と楽しく過ごしている様子が見られ、短い時間ではありましたがとてもいい時間となりました。  
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08/24
小松市立安宅中学校
8月24日(月)、先生方で防災訓練を行いました。3チームに分かれ、消火器の初期消火、消火ホースによる消火、そして避難袋の実地訓練など、消防署の方や業者の方に詳細な説明を受けて、体験しました。近頃、特に異常気象による自然災害が相次ぎ、命が危険にさらされる事案が続いています。今日の体験を経て、実際に遭遇した時にどのように行動したらよいのか、先生方で真剣に考えました。学校での避難訓練のみならず、まさかの時に活用できるよう、皆さんとも共有していきたいと思います。     
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08/24
小松市立芦城小学校
今日は、ウォームアップ登校日でした。 久しぶりに子どもたちの元気な声が学校に戻ってきました。夏休みの思い出を話したり、友達との再会を喜んだりする姿が見られ、教室にも笑顔があふれていました。 夏休みも残りわずかです。残りの時間を大切に過ごしながら、少しずつ生活リズムを整え、2学期への準備を進めてほしいと思います。 8月31日、さらに元気なみなさんに会えることを楽しみにしています。ろじょっ子祭りの準備も頑張ります!  
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08/24
小松市立板津中学校
8月23日(日)小松ドーム集会室  夏の終わりが見えてきました。この日は吹奏楽部によるコンサートが行われました。数々のコンクールに挑戦し、作り上げてきた板津サウンド。このメンバーで正式に演奏するのは最後の舞台です。  会場に入るとすでに保護者の方で一杯でした。父、母だけでなく、祖父、祖母と思われる方まで大勢来場されており、皆に愛され、支えられていることを改めて感じました。ありがとうございます。  演奏は昨年度の曲目「蒼き三日月の夜」、今年度の「西遊記」、また1年生ステージとして「秋のファンタジーメドレー」など全8曲が披露されました。後半には、卒業したOBの皆さんや保護者の方も演奏に参加しコンサートを盛り上げてくれました。  当日配られたプログラムに3年生の写真と後輩からのコメントが掲載されていました。柔らかく温かい音色、包み込む優しさ、力強い迫力、高音の響き。憧れの先輩の演奏について。そして困ったときに助けてくれる、相談に乗ってくれる頼もしい姿。優しさ、明るさ、周りへの気遣い、個性あふれる言動、可愛い笑顔!みんな先輩が大好きですね。  3年生はこれをもって部活動は引退です。今まで本当によ...
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08/24
小松市立符津小学校
8月24日・25日と2学期に向けてウォームアップデーを行っています。子供たちの元気な声が学校中に響き渡り、学校に活気があふれていました。子供たちが元気に登校できたことを本当にうれしく思います。今日は夏休みの楽しい思い出を発表したり、頑張った宿題を見せ合ったりととても楽しそうな子どもたちでした。保護者の皆様、宿題や生活のリズムなど、子供たちへのたくさんのご配慮ありがとうございました。
8月20日(木)、市教育委員会主催の研修で学んだ内容を校内で共有する伝達講習会を実施しました。今回の講習会では、電子黒板の効果的な活用方法や有用性について理解を深めました。 電子黒板は、これまでの大型モニターとは異なり、画面上に直接書き込みができることや、資料を拡大・縮小しながら説明できること、児童生徒が自ら操作に参加できることが大きな特徴です。授業の中で考えを書き込んだり、重要な部分を強調したりすることで、学習内容をより視覚的に分かりやすく伝えることができます。 また、教科書や教材、インターネット上の資料を組み合わせて提示することで、児童生徒の興味・関心を高め、主体的な学びにつなげることができることも確認しました。特に、児童生徒が画面操作を行いながら意見交流を進める場面では、参加意識の向上や協働的な学びの充実が期待されます。 今回の講習会を通して、電子黒板は単なる映像提示のための機器ではなく、授業をより対話的で深い学びへと発展させるための有効なツールであることを再認識しました。今後も積極的に活用を進め、児童生徒の学びの充実につなげてまいります。